山下洋輔

無所属 元教員 37歳
教育のまちに

山下洋輔です。

役所や政治にまかせっぱなしではなく、「自分たちの地域は、自分たちの力でより良くしていくことができる」。そんな実感の持てる仕組みを提案していきます。不平や不満を言って社会のせいにしてばかりでは、何も変わりません。

私は、高校教員でした。
子どもたちを取り巻く社会を良くしていかなければ、良い教育はできない。教員を辞め、市議会議員になりました。
この4年間、子どもの貧困や教育格差、地域コミュニティの崩壊など、学校だけでは解決できない課題に取り組みました。
素晴らしい教育実践やNPOの活動がシステムとして機能するよう、公的な支援を制度化したり、行政や企業との協働を後押しすることもできました。

柏を愛する人のエネルギーを感じています。そのエネルギーを引き出し、活かしていきたい。山下洋輔は柏のみなさまと一緒に考え行動する政治を目指しています。

「みんなでつくる教育のまち」というビジョン。
ぜひ、応援して下さい。

今までやってきたこと

図書館指導員の増員

知識を得ることより、学び方を学ぶことが重要です。小中学校に図書館指導員が増員されることによって、例えば先生の話を聴く受け身の授業ではなく、調べ学習が増えました。考える力も伸び、学力向上にもつながっています。

山下洋輔のコメント

i-Padの導入より、図書館指導員から調べ方の基本を身につけられることは。子どもにとって大きな財産となります。

スクール・ソーシャルワーカー新設

スクール・ソーシャルワーカーとは、学校だけでなく、家庭、地域など子どもたちを取り巻く環境の調整を図る専門家です。家庭の問題など、教員だけでは解決できない課題に、専門家の力を活用することで、教員は学校での教育に、より力を注ぐことができます。

山下洋輔のコメント

学校だけでなく家庭や地域で、子どもたちが安心・安全な生活が送ることが出来なければ学力どころではありません。いじめ、貧困、家庭内暴力など様々な事情で、不登校や学校内外における問題行動を引き起こすなど、子どもが抱える課題は複雑化しています。

世界レベルのダンスチームのゴールデンホークス柏が学校の授業をサポート

中学校ダンス必修化にもかかわらず、教員は教えられない状況でした。学校外部の専門家を活用することを議会で提案し、ゴールデンホークス柏さんが授業のサポートや教員研修を行ってくれることになりました。

山下洋輔のコメント

授業に、地域の方々のお力をお借りすることにより、ホンモノの学びが得られます。

子ども医療費の助成が中3まで延長

これまで小学校3年生までだった子ども医療費の助成が、中学校3年生まで延長されました。負担は300円となり、所得制限もありますが、子育て政策として前進したと評価します。

山下洋輔のコメント

これまで私を含め、多くの議員が提案してきましたが、「子ども医療費の助成は延長しない」との答えでした。議会全体からの強い働きかけと、そして何より、市民の皆様の声が行政を動かしたものと言えます。

採用試験に「I Love 柏」を新設

公務員の専門試験を廃し、民間企業受験者取り込み、優秀な人材を確保することが市民のためになると、議会で提案し、公務員試験対策なしでも受けられる枠が取り入れられました。

山下洋輔のコメント

景気回復基調で民間が採用を増加させたことを背景に、地方自治体が従来の採用方針を転換し、専門知識の廃止や試験時期の前倒など、人材獲得に向けて必死です。柏市も対策を講じるべきと後押ししました。

自然環境に配慮した工事に変更

染井入落で、豊かな生態系を損なう方法での開発計画について、議会で質問し、市民とともに県と交渉し、自然環境に配慮した工事への変更が実現しました。

山下洋輔のコメント

染井入落は、豊かな自然が残っており、柏の農業や歴史においても重要な場所です。高校生とも調査しました。子どもたちの学びの場としても貴重です。

柏駅前の違法駐輪対策

議会でも質問し、違法駐輪について質問。自転車総合計画を作り、駐輪場の整備や見回りの強化など対策を盛り込み、駅前の違法駐輪が大幅に減りました。柏駅前周辺では、これまでバラバラで行ってきた駐輪場運営、パトロール、撤去を、一括して指定管理者が実施します。

山下洋輔のコメント

この数年で、違法駐輪が大きく減り、歩道が広く使えるようになりました。

手賀沼周辺でフットパスの整備

手賀沼周辺での都市と農村との交流拠点整備計画の中に森林や田園地帯、古い街並みなど地域に昔からあるありのままの風景を楽しみながら歩くことができる小径(こみち)であるフットパスも取り入れるべきだと提案し、関係部署などと意見交換をし実現しました。

山下洋輔のコメント

道路を整備しなければならないものではありません。今、地域にある魅力を引き出していく事業です。
フットパスによって、都市と農村の交流はもちろん、観光振興、地域の環境保全、市民の健康増進の効果も期待できます。さらに、自分たちの地域を見つめなおし、自らのよさに誇りを持つとともに、抱える課題に向き合っていく、まちづくりのきっかけとなっています。

待機児童ゼロ達成(平成27年4月1日時点で国基準)

子育て支援について、私だけでなく多くの議員が議会から提案・要望してきました。それに応え、柏市も「緊急対策 柏市待機児童解消アクションプラン」を策定し、2カ年集中の緊急的な取り組みを進めてきました。

山下洋輔のコメント

保育園の要望は切実だったので、一安心です。しかし、待機児童の数は、いったんは0になりますが、子どもを預けやすくなると、働きやすくなり、待機児童は増えてくるものです。これからも気を緩めることなく取り組みます。今後は、①子育てセンターなど相談しやすい窓口や一時預かり保育、②保育や幼児教育の質、③学童保育や放課後子ども教室なども、引き続き力を入れて提案していきたいと考えています。

柏まちなかカレッジを運営

まち全体が教室、まちの人が先生、対話による学び合いの場である柏まちなかカレッジを運営し6年。約250講座を開催し、約100名が先生となり、約70カ所のお店などを教室としてお借りしました。柏のまちへの関心が深まり、地域課題に向けたプロジェクトも生まれてきました。

山下洋輔のコメント

柏を愛する人が集まり、行政や企業では実現できないようなアイデアを、柔軟に、自由に取り組む場となってきました。

一般社団法人 教育共創研究所を設立

地方議員のネットワークである教育政策研究会設立し、地方議会から日本の教育をより良くしていくために活動してきました。

山下洋輔のコメント

国では変えられないことでも、地域密着で、規模も小さい地方自治体では変えられることがあります。小さな変革をネットワーク化し、大きなムーブメントにしていこうと考えています。

「柏市児童虐待・いじめ防止条例」を議会提案で制定

県内で初。この制定によって、予算が充実し、スクールカウンセラーや外部アドバイザーの設置につながった。情報共有システムの導入や警察や児童相談所など関係機関との連携も強化されました。

山下洋輔のコメント

児童虐待は個々の家庭の問題ばかりではなく、社会全体で見守っていくべき問題です。
いじめについても、教育現場を批判するだけではなく、問題の指摘と「Q-Uテスト」や、「スクール・ソーシャルワーカー」、「学校仲裁制度」など具体的な提案を行ってきました。

放課後子ども教室の拡充

実施校が増え、学習支援にも力が入るようになりました。送り迎えの条件も緩和されました。もっと充実した事業になるよう働きかけます。

山下洋輔のコメント

こどもの居場所づくりや教育格差解消のためにも大切な事業です。

特別支援教育の充実

特別支援教育補助員の増員。待遇の改善し、優秀な人材の確保を目指す。また名称を「教育支援員」に改称し、障がいのあるなしに関わらずサポートができるようになりました。障がいがあっても、なくても、一人ひとりにあった教育環境の実現を目指します。

山下洋輔のコメント

障がいを持った児童は増加傾向です。各学校現場からも強い要望がありました。

東葛地域の教育文化を顕彰

戦争末期、研修に向かう18名の教職員が手賀沼でお亡くなりになりました。多くが若い女性教員でした。
この事件の顕彰のため、慰霊式を開催され、殉難の碑が小学校に移設・管理されることになりました。

山下洋輔のコメント

柏市のみならず、東葛地域の教育文化を語り継ぐ上でも、忘れてはいけないこの歴史です。

小型家電リサイクル事業で障がい者の就労支援

市町村で小型家電を回収し、解体し、貴金属をリサイクルする仕組みが実現しました。この作業を福祉事業所に依頼し、障がい者の賃金向上に結び付け、自立した生活が送れるようにします。この仕組みを提案し、3回にわたり議会で取り上げ、実現しました。

山下洋輔のコメント

障害者の自立支援は未来への投資。親の安心、社会保障費削減、そして共生社会の実現のために重要な政策です。

不法投棄をなくし、自然環境と市民の生活環境を守る

スカイパトロールで監視体制を強化、柏市土砂埋め立て等規制条例の一部改正、産業廃棄物不法投棄監視事業が実現しました。市民の方々から相談いただいていた不法投棄の案件を、議会でも取り上げ、問題を指摘し、市役所はじめとする関係機関が動き、解決に向かっています。

山下洋輔のコメント

関係機関と連携しながら、粘り強く、調査やパトロールをして頂き、柏市では不法投棄は許さないという姿勢を打ち出していきます。

歩行者優先とバリアフリーで、誰も安心して歩ける柏駅前に

ハウディモール(柏駅前通り)が、平日も歩行者天国になります。段差もなくなり、ベビーカーや車いすも通行しやすくなり、木陰のベンチで一休みもできます。旧水戸街道沿いの歩きにくい歩道も、バリアフリー化に向け、整備されます(千葉銀行~アミュゼ柏)。

山下洋輔のコメント

歩きたくなる街になれば、商業の活性化だけでなく、医療費も減ります。インターネットではなく、街では生きた経験が得られ、文化が生まれます。
バリアとは物理的なものだけではなく、社会的、心理的なものも含みます。道路や標識など物理的なバリアフリー化とともに、社会参加の仕組みや教育への取り組みも期待しています。

自転車道の整備とネットワーク化

自転車道や自転車ナビマークなど、自転車の走行環境整備について議会で提案してきました。
旧水戸街道沿い、柏の葉公園東、新柏さくら通りを「モデル路線」とし、手賀沼や利根川、大堀川などとのネットワーク化に向けて整備されることになりました。

山下洋輔のコメント

柏の良さを引き出す政策です。さらに、自転車や徒歩で、生活習慣病の予防や医療費の削減、時間の活用、自動車と比べたときの環境負荷や経済的負担の軽減などメリットが得られます。

オープンデータに向けた動き

柏市地図情報配信サービスが、グーグルマップを活用した地図に変わりました。決算審査特別委員会で指摘し、議会でもオープンデータのあり方を問い質してきました。柏市が独自に持っていたシステムの維持管理費も大幅に削減され、かつ、利用者も活用しやすくなりました。

山下洋輔のコメント

オープンデータとは、広く開かれた利用が許可されているデータのことです。行政機関が保有する公共データを、利用しやすい形で公開することを指します。Code for 柏の立ち上げに参加し、市民と共に、オープンデータ化を進めていきます。

毎月、子どもたちに「対話」の授業を実施

子どもたちの居場所である民間学童保育の「ネクスファ」にて、3年間毎月、「対話」の授業を実施しています。

山下洋輔のコメント

人の話を聴く姿勢は、民主主義的な社会の土台となります。

再チャレンジができる社会に

議員になる前から、罪を犯してしまった方の更生を支援する保護司の活動のお手伝いをしてきました。議会でも保護司や協力雇用主について取り上げてきました。2015年7月から、私も正式に保護司となり、再チャレンジができる社会や地域となるよう引き続き活動致します。

山下洋輔のコメント

更生支援も教育活動です。柏は、更生支援の父でもある原胤昭に縁のある土地です。彼の思いを、現代に伝えていきたいです。

これからやりたいこと

柏駅前に文化とまちづくりの拠点となる図書館を

貸本屋ではなく、教育やコミュニティの支援なども備えた文化とまちづくりの拠点を構想しています。また分館をネットワーク化し、市内全体が学びの場になります。
ビルを新しく建設するのではなく、今ある商業施設のフロアを借りるなど、商業の活性化にもなる図書館を提案していきます。

山下洋輔のコメント

現在の中央図書館を改修するにもお金はかかります。
大型デパートの空きフロアに図書館を移したことで、デパートや駅前が活性化した事例もあります。「新しく建設するか、改修するか」だけが選択肢ではないと考えます。
子育て支援や学校教育支援、生涯学習や市民活動、世代間交流、そして地域文化の拠点といった、読書活動だけにとどまらない図書館機能が期待されています。

学び方を学ぶスタディ・ハウス(オランダ 視察)

情報や交流のサロンであり、「地域につながる働き方、暮らし方」を提案するコワーキング・オフィス(Noblesse Oblige/柏)

地域が支え、地域を支える学校を

コミュニティスクールとは、生徒、教員、保護者、地域が一体となって学校を運営する仕組みです。保護者や地域の経験や知恵が学校に活かされ、教員や保護者の意識が変わり、生徒にいい影響を与えます。多様な価値観にふれることができ、「生きる力」を育みます。
レッジョ・エミリア市(伊)のように、自治体をあげて子どもが育つ環境を整え、幼児教育にも力を入れていきます。

山下洋輔のコメント

学校が地域コミュニティの中心となり世代間交流はもちろん、地域の大人同士の交流の機会をつくり、新しい地域のプロジェクトが生まれるきっかけにもなります。
さらにその結果として治安もよくなります。教育が生活に根ざすことで地域の力になるのです。

自然体験も豊富で、地域に支えられた小規模特認校(手賀東小)

国際バカロレアを柏市内の小・中学校に導入

国際バカロレアとは、世界基準の教育プログラムで、国際的に認められている大学入学資格の1つです。
一部の私立校やインターナショナルスクールだけでなく、多様な子どもの集まる公立校に導入することにこそ意義があると考えます。柏市の公立校で、国際バカロレアが導入されたら、まさに、教育先進都市と全国から注目を集めることになります。

山下洋輔のコメント

これからは、価値観や文化・国籍の異なる人々と協力しながら、問題を解決していくための力が必要となってきます。知識を詰め込む教育だけではなく、「一生学び続けられる力」を育てていくための教育が求められています。今、そのような力を育む国際バカロレアの教育プログラムが、国でも推進されようとしています。

世界の国の学校と交流(オランダ 視察)

国際バカロレア(IB)

一人も見捨てない教育を

少人数でじっくりと学び合いや多様な人との交流、自然の中での学びやまちなかでの社会と接した学び。それぞれの学校の特徴を伸ばし、学校間や地域の交流も盛んにして、まち全体で学び合う環境を作っていきます。市内のどの学校でも、学力や生きる力が身に付き、安心して通うことのできる学校になるよう取り組みます。

山下洋輔のコメント

私は、公教育(柏市の小・中学校)に大きな可能性を見出しています。公立学校の強みである多様性や地域との関係性を生かした学びに集中的に投資し、市内の小中学校がネットワークとなり、街や文化や自然が教材となり、公立学校ならではの魅力を発信していくことで、柏市内すべて公立小・中学校でのよりよい教育の実現に取り組みます。

一人も見捨てない教育
大阪府茨木市を視察し、柏市の教育に活かされている。

食、農、自然-柏の可能性を引き出す

地産地消のレストラン、ファーマーズ・マーケット、パン屋、おいしいワインやお酒、こだわりのカフェ、信頼できる食料品のあるスーパーやお店、大量生産よりもハンドメイド、競争よりも共生など、環境への意識が高いまちが、人を惹き付けます。一地方都市にすぎない柏ですが、都内の都市には真似できない強みを引き出していきます。
また、柏の強みを活かし、「食育」事業も推進します

山下洋輔のコメント

柏は都内まで、電車で30分圏内に位置する一方で、手賀沼や利根川をはじめとする豊かな自然環境を楽しむことができます。柏駅前には個性的な飲食店が集積する一方で、農業も盛んです。アメリカで人気1番の都市ポートランドのような魅力が、柏にはあります。

地域が支える農業/Community Supported Agriculture (柏まちなかカレッジで農業体験)

新鮮な野菜、お菓子、工芸品など、大量生産ではなく、こだわりの品がならぶ(柏神社の手づくりての市)

再生可能エネルギーの地産地消

エネルギーの地産地消は、柏市地球温暖化対策計画にうたわれています。
市内の企業や団体で再生エネルギーを開発し、地元業者で維持管理していく仕組みを構築し、エネルギーの自立を実現させます。

山下洋輔のコメント

柏市では、石油や電気などのエネルギーを市外から購入し、日々膨大なお金を市外へ流出させています。もし、エネルギーの地産地消が実現できれば、市内にお金だけでなく雇用も生み出すことになります。

水車発電/地域の中に発電施設(フライブルク・ドイツ 視察)

バイオマスのまちづくり(真庭市 視察)

空き家対策とリノベーション

柏市でも、空き家は増えており、老朽化による家屋倒壊や犯罪の誘発、境界を越えて張り出す樹木や雑草など、隣接に居住する住民や通行される方々にとって大きな問題となっています。
市営住宅としての活用、「空き家バンク」など空き家の活用促進、「空き家トータルマネジメント」機関の設置、撤去・改善への優遇・補助を提案してきました。
地域コミュニティのサロンや市民の活動拠点など、市民のためになる活用も期待されています。

山下洋輔のコメント

柏のまち全体を教室に見立てた「柏まちなかカレッジ」を主宰しています。校舎を建てるのではなく、柏のお店や既存の空間をお借りし、学びの場としています。 近隣センター、高齢者福祉施設、保育園、市営住宅など、これからの公共施設も、新設するのではなく空き家や空きテナントなどを活用し、柔軟に設置していくことも考えるべきです。

自宅を開放し、地域のいろんな世代が集う場づくり(世田谷区「いいおかさんちであそぼ」 視察)

古いホテルをリノベーションし、人気(エースホテル ポートランド・オレゴン州 視察)

山下洋輔のプロフィール

略歴

千葉県立東葛飾高校卒業。早稲田大学教育学部卒。
早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了後、土浦日大高校にて高校教諭。
早稲田大学教育学研究科後期博士課程単位取得後退学。
教育コンサルタント山下洋輔事務所設立。
2011年9月から柏市議会議員。

家族 妻、長男(2014年生まれ)

活動歴

「柏まちなかカレッジ」学長。
一般社団法人 教育共創研究所 代表理事。
保護司/ 橘生涯更生支援会 事務局。
民間学童、子どもの居場所の「ネクスファ」で教育アドバイザー。
小学館アカデミー柏しこだの森保育園 第三者委員、運営委員。
「アートラインかしわ」 実行委員。
常総歴史研究会 世話人 。
松葉町のBE-COMにコラムを連載。
人の絆を豊かに、地域を元気にするシンクタンク(社)CAT研究員。
ちばのWA!東葛本舗 副委員長

趣味・特技

歴史散策、剣道(三段)、絵画、空手、カポエィラ、三線、バイク、Jazz鑑賞